日記をサボってる間にごまちゃんは着々と成長中。
最近は少しだけ自力歩行ができるようになってきました。
他にも紙にぐりぐり線を書いたり、シールを台紙から剥がしてぺたぺたといろんなところ(主に私の服)にはったり、音楽にあわせてリズムをとってみたりと、ごまちゃんの世界がどんどん広がっています。
日々の生活で感じたこと思ったこと体験したことなどを淡々と書いてます。 ところどころに短歌とか針穴写真とかデジカメ写真とか絵とかがあったりします。 プロ野球シーズン中は愛する広島東洋カープの試合結果とか順位とかニュースがメインになったり、ならなかったり。
日記をサボってる間にごまちゃんは着々と成長中。
最近は少しだけ自力歩行ができるようになってきました。
他にも紙にぐりぐり線を書いたり、シールを台紙から剥がしてぺたぺたといろんなところ(主に私の服)にはったり、音楽にあわせてリズムをとってみたりと、ごまちゃんの世界がどんどん広がっています。
すっかりご無沙汰しています。![]()
何かとこまごまと忙しくて日記の更新まで手がまわらずでした。
夕方、西の空を見ると太陽から少し離れたところに虹色の光が。ネットで調べてみると幻日という大気光学現象らしいです。

ごまちゃんが1歳になりました。あっという間の1年でした。大きな病気もせず、元気にすくすく育ってくれてることに感謝。![]()
ろうたぴょんの両親が送ってくださった紅白のお餅を背負わせて歩かせました。京都ではお餅を背負わす風習はないので、なんだか新鮮です。
しっかりビデオと写真を撮りました。
初のバースデーケーキ。ロウソクを「ふーってして消すねんで」と言い聞かせ、息を吹きかけて消すまねを何度かしていると、「ふぅ。ふぅ」と普通に「ふ」を言ってました。それはそれでかわいいし、言ってることは理解できてるんだと感心しました。
これからものびのびと健やかに育ってちょうだいね。
カープの最終戦でもあり、ヤクルト古田の引退試合でもあった今日の試合。8回の古田の最終打席で昨日引退試合を行った佐々岡が登板。
昨日の佐々岡の引退試合ではうるうる程度だったろうたぴょん号泣。「こんなに泣くとは思わへんかった」とは本人談。
佐々岡選手、古田選手ともに18年間、お疲れ様でした。
さて、試合は普段は取れないことが多かった中押し、ダメ押しをきっちりとりました。おいおいと思う守備のミスもいくつかありましたが、全体的には面白くて見ごたえのある試合でした。
結果、6-3でカープの勝利。
終わりよければすべてよし・・・・・・・・・・・・・なんてこれっぽっちも思ってません。![]()
今シーズンもBクラス脱出ならず。![]()
やる気あるんかいと思うことも、いつも以上にたくさんありました。
来季こそは今日のような試合をいっぱいして、勝っても負けても応援のし甲斐のある闘志を見せてくださいな。頼みます。

ごまちゃんの最近のお気に入りは実家の座敷にある牛の置物。彼女にとっては動物はなんでもワンワンらしく、この牛も"ワンワン"と呼ばれています。
最初は触るのもこわごわだったけど、このごろはぺたぺたとたたいてはります。何かにつけては「ワンワン」と牛の鎮座する方向へ手を伸ばして、そこまで連れてけと意思表示。
ご機嫌斜めの時も一瞬にしてご機嫌になる魔法の牛です(大げさ)。
今朝、ごまちゃんがほんの少しの間、何にもつかまらずたっちしました。![]()
この頃はいっちょまえにリモコンでテレビのチャンネルをかえてみたり、しぐさをまねてみたり、周りのことをよく観察してるなぁと笑ってしまいます。

夜になってすっきりと晴れました。
心地よい夜風も吹いています。
空には冴え冴えお月様。
心が洗われるようです。
つきのくさぐさにて開催されている、TB企画“十五夜の宴・2007”に参加させていただいています。
陰陽師(夢枕獏 文庫読み放題)
陰陽師 飛天ノ巻(夢枕獏 文庫読み放題)
陰陽師 付喪神ノ巻(夢枕獏 文庫読み放題)
陰陽師 鳳凰ノ巻 (夢枕獏 文庫読み放題)
ぼっけえ、きょうてえ(岩井志麻子 文庫読み放題)
クローズド・ノート(雫井脩介 文庫読み放題)
クリムゾンの迷宮(貴志祐介 文庫読み放題)
十三番目の人格ISOLA(貴志祐介 文庫読み放題)
天使の囀り(貴志祐介 文庫読み放題)
青の炎(貴志祐介 文庫読み放題)
黒い家(貴志祐介 文庫読み放題)
漆黒の王子(初野晴 文庫読み放題)
仄暗い水の底から(鈴木光司 文庫読み放題)
死神の矢(横溝正史 文庫読み放題)
Q&A(恩田陸 幻冬舎文庫)
まひるの月を追いかけて(恩田陸 文春文庫)
アイルランドの薔薇(石持浅海 光文社文庫)
月の扉(石持浅海 光文社文庫)
水の迷宮(石持浅海 光文社文庫)
幻夜(東野圭吾 集英社文庫)
探偵ガリレオ(東野圭吾 文春文庫)
予知夢(東野圭吾 文春文庫)
怪しい人びと(東野圭吾 光文社文庫)
幻夜以外、読後感書いてないなぁ。